出資馬2頭の次走予定

ペタルーダ
 南関東公営のペタルーダ(牝6歳、大井/外厩・藤田輝信厩舎、サンデー)は、3月16日(月)に地元大井競馬場で行われる花月賞(B1(二)B2(一)選抜特別、右回り、ダート内1600m)に登録し、出走の予定。このレースの登録馬は43頭で、うち大井所属馬は16頭。このクラスは突破してもらいたいが、内回りの1600m戦では持ち味を十分生かせないような印象もある。上手く立ち回って善戦以上を期待したいのだが、どうだろう。

 

グラウシュトラール
 8日のレースで8着だったグラウシュトラール(牡4歳、美浦・大竹正博厩舎、ノルマンディー)は、5月17日(日)か23日(土)新潟芝直線1000m戦の予定と愛馬会HPで発表されている。

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ペタルーダの次走予定

ペタルーダ
 南関東公営のペタルーダ(牝6歳、大井/外厩・藤田輝信厩舎、サンデー)は、2月5日(水)に地元大井競馬場で行われるフェブラリー賞(B1(三)B2(二)選抜特別、右回り、ダート内1600m)に登録し、出走の予定。このレースの登録馬は30頭で、うち大井所属馬は16頭。大井競馬前開催のTCK女王杯は選定上位馬が回避して出走可能な状況だったが、予定通り回避して自己条件戦に照準を合わせてきたので、好勝負を期待したいところだ。とはいえ、昨年は完走した6戦すべてで5着以内に入着したものの、2着が3回と勝ち切れなかったのは気がかり。今回は短期免許で南関東公営に参戦中の女性騎手、ミカエル・ミシェル騎手(フランス)が騎乗する予定でもあり、注目されそう。

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モンストルオーソ次走情報

モンストルオーソ
 南関東公営所属のモンストルオーソ(牡2歳、船橋・佐藤裕太厩舎、ノルマンディー)は、11日(水)のレースに登録がある。2歳91.5万円以上175万円未満の(三)(四)組に編成されている。1200m戦と1500m戦が組まれているので、出走すれば前走と同じ1500m戦かと思われる。

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ペタルーダ次走予定

ペタルーダ
 ペタルーダ(牝5歳、サンデー、大井/外厩・藤田輝信厩舎)は、7月10日(水)の地元大井競馬、オフト祭り賞(B2(三)、選抜特別、右回り、ダート内1600m)に登録があり、出走の予定。前走はこれまでより前目の位置に付けて2着と好走。レースぶりに進化が見られた。末脚を活かすためにずっと外回り戦を選んで使ってきたので、内回り1600m戦は3歳時以来2年ぶりとなるが、その時は勝っているので引き続き好レースを期待したい。

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ペタルーダ次走予定

ペタルーダ
 ペタルーダ(牝5歳、サンデー、大井/外厩・藤田輝信厩舎)の次走は、6月6日(木)の地元大井競馬、夏木立賞(B2B3、選抜牝馬特別、右回り、ダート外1400m)の予定。1400m戦は4走ぶり。距離短縮で上位争いに加わってもらいたい。

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ノルマンディー3頭の次走予定

グラウシュトラール
 1勝しているグラウシュトラール(牡3歳、美浦・大竹正博厩舎)は、5月11日(土)の新潟競馬、はやぶさ賞(500万下、芝直1000m)に向かう予定。

 

ラハイナヌーン
 21日の未勝利戦で2着に頑張ったラハイナヌーン(牝3歳、栗東・山内研二厩舎)は、同じく5月11日(土)の新潟競馬、芝1800m、牝馬限定戦を予定。

 

マロンクルール
 マロンクルール(牝3歳、美浦・堀井雅広厩舎)は、5月18日(土)の東京競馬の芝の未勝利戦か、19日(日)の新潟競馬の芝1200m戦の予定。平坦コースの新潟もいいと思うが、小柄な馬なので輸送がないほうが良いような気もする。距離を延ばして東京の芝1600m戦はどうかな?

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ペタルーダの次走続報

ペタルーダ
 ペタルーダ(牝5歳、大井/外厩・藤田輝信厩舎、サンデー)は、予定していた10日(水)のJRA交流、アーバンステージ卯月賞に選定されず、新たに組まれた9日(火)のスプリングナイト賞(B2(五)・B3(四)、右回り、ダート外1800m)に編成された。本田正重騎手で出走の予定。このレースはあたかも特別戦のような名称が付いているが、平場並みに賞金が安いというか、下の組の特別より安くB級最低なので単なる名称付きのレースと思われる。登録のある16頭を眺めると逃げ馬がいないので、展開が向くかどうか。前走から4か月ぶりの今年初戦で馬体重も気になる。減っていた馬体重は戻っていると思うが…増えていてほしいね。

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出資馬4頭の次走情報

ナポレオンズワード
 昨年8月以降長期離脱中のナポレオンズワード(せん6歳、美浦・上原博之厩舎、ユニオン)は、ようやく復帰戦の目処が立ったようだ。4月第1週の福島競馬、ダート1700m戦に向かう可能性があるとアナウンスされた。いつゴーサインが出るかな?

 

マロンクルール
 マロンクルール(牝3歳、美浦・堀井雅広厩舎、ノルマンディー)は本ブログ既報のとおり4月6日(土)か7日(日)の福島競馬芝1200m戦に向かう。3kg減の若手騎手、▲木幡育也騎手が騎乗予定。

 

ラハイナヌーン
 次走が転厩初戦となるラハイナヌーン(牝3歳、栗東・山内研二厩舎、ノルマンディー)は、4月14日(日)の福島競馬、芝1800m戦が目標のようだ。これまでラハイナヌーンの次走予定は極めて流動的だったが、厩舎が変わったので信憑性はあると思う。

 

サムシングジャスト
 先週土曜の500万下特別、君子蘭賞(阪神芝1800m)で2着と健闘したサムシングジャスト(牝3歳、栗東・松田国英厩舎、グリーン)は、引き続き松山弘平騎手でオークストライアルのスイートピーステークス(4月28日、東京芝1800m)に向かう模様。クラシックレース出走を目指しての挑戦になる。デビューしてからこれまで5戦したものの、理想的なレースができたことはないと思うので、まだ伸びしろはあるだろう。前走後も順調の様子で出走を楽しみにしたい。

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ペタルーダの次走予定

ペタルーダ
 ペタルーダ(牝5歳、大井/外厩・藤田輝信厩舎、サンデー)の次走は、4月10日(水)に大井ナイター競馬で行われるJRAとの交流戦、アーバンステージ卯月賞(南関東B2・B3、JRA4歳以上500万下、右回り、ダート外1800m)の予定と発表された。出走すれば今年初戦となる。JRAの馬との対戦で、ペタルーダの追い込みが炸裂するか注目したい。ハイペースになるといいが、どうだろう。

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サムシングジャスト次走報

サムシングジャスト
 チューリップ賞に出走しブービー負けを喫したサムシングジャスト(牝3歳、栗東・松田国英厩舎、グリーン)の次走は、23日(土)の阪神競馬、君子蘭賞(3歳500万下、牝馬限定、芝外1800m)が検討されている。競走距離を延ばすようだ。次は本領を発揮してほしい。

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